http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20090109-00000071-mai-soci
「尾曲がり猫は本当に長崎に多いのか」を調べる市民レベルの“学会”が長崎市に発足した。市街地を歩いて頻度を調べる一方、ブログを開設して各地の尾曲がり猫の情報を集めている。江戸時代、唯一海外に開かれ、多くの「渡来地」となっている長崎。分布度合いが分かれば「長崎の新たな特徴として売り出したい」と意気込んでいる。
にゃ〜にゃ〜!!
かわいい〜〜〜〜〜!
尾っぽが曲がった猫ちゃんとか短い猫ちゃんは長崎に多い・・・
なんともキュートな話です。
久々の和やかニュースです。
和やかというよりふにゃふにゃニュースです。
猫を見ただけでとろけてしまう私です。
ああどうニュースに突っ込めばいいんだ・・・
とりあえずですね、やっぱり猫ちゃんにも歴史があるわけです。
猫ちゃんなりに。
尾曲がり猫は東南アジアに多く、江戸時代にオランダの貿易船がネズミ捕りのため船に猫を積み、出島を通じて長崎に、さらに全国の港町に広がった−−との説もある。
猫ちゃんの歴史ですね〜。
まあそこに人間が絡んでいるので猫の歴史と言えるかどうかは微妙ですが。
本土にいる猫ちゃんとはまた意味合いが違ってくるんですね。
猫ちゃんってそんなに違うと思えないんですが・・・同じ種類に見えても尾の長さとかで生まれた地が違うなんて・・・
今度から猫ちゃんの尾っぽの長さもよく監察してみようと思います。
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